性奴隷や処女メイドを落札できる市場

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性奴隷・処女オークション

メイド・性奴隷・性玩具オークションの違いについて【出品方法】

出品回数・時間など

メイド・性奴隷オークションは、出品者が決めた連続した時間(それぞれ最短時間のルールはあり)で、二度目の出品は出来ない一回限りで行います。これは入札者が「再度出品されるかも」と入札を躊躇うことが無い様に決められています。

性玩具オークションは連続した12時間を、予め日時を決めて複数個出品できます。12時間×1回が最小で、24時間×2回や12時間×5回など、出品者が予め決めて出品していただきますが、それぞれを別々のオークションとして扱いますので、一人の方が全てを落札するか、それぞれ別の方が落札するかはオークション終了まで判りません。

処女愛人オークションは連続した16時間を予め日時を決めて3回過ごすお約束を出品します(32時間+16時間の二日間なども可能)。

場所について

メイド・性奴隷・性玩具オークションは、出品時に決めた特定の施設の個室内限定で、外出はできません。

処女愛人オークションは、出品時にお断りした2つのエリア(関東は在住なので、九州は出身なので不可、など)を除いた場所への同行が可能です。具体的には前記の場合名古屋空港集合で岐阜などへ同行し、時間内に名古屋空港まで帰すことなどが可能です(交通費は落札者負担)。

出品内容の自由度について

メイド・性奴隷オークションは、一度きりのお約束を出品するので、時間終了後に影響が残ることを男性はできません。

性玩具オークションは、連続して複数回落札した男性は、その期間内に回復する傷や痕を残す行為も承諾する、と出品することも可能です。


以上、三つのオークションの違いをイメージし易い様に書かせて頂きました。

出品のご相談は、オークションの種別を決めかねていても、どれが良いかのご相談も含めて回答させていただきますので、お気軽にご連絡ください。

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